星の欠片

星の欠片はボロシリケイトガラス(耐熱ガラス)を酸素バーナー(1300℃〜2000℃近い炎の出るバーナー)

で熱して溶かして、様々な大きさや形を作って表面を少し歪ませ、ガラスの底面に樹脂20%や80%を含んだ人工オパール(ハイブリッドオパール)を使ったガラスタブレットやカット水晶などを使ったタブレットと呼ばれるもので人工オパールとガラス、水晶は特殊な接着剤で接着したものです。

人工オパールにはオーロラタイプとスタンダードタイプがあり特にガラスで作る星の欠片はオーロラタイプを使ってます。